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b0012110_13394178.jpgWashington Classic WCKAYRNBCD001 (2005/08/13)

Jazzy Hip Hop(!?)でお馴染み、Funky DL お抱えSingerの企画モノCD。2枚組。

70年代のSoulやFunkを下敷きに、MellowかつJazzyな洗練されたHip HopとしてUKで活躍しているFunky DLが、歌物担当として自身のアルバムに参加させていたSienna嬢。彼女の2003年の"For The Love Of Jazz And Thursdays"は地味ながら心地よいGrooveに、Coolな抑揚を抑えたSienna嬢のVocalが乗り、日本でも人気となり、次々と12inchが(定期的に)切られるほどでした。今でもじわじわと人気を保っています。

そんな彼女の1stの12inch、remix集と新曲、さらには1stのInstまで加えて2枚組の充実盤です。1stもクレジットされている曲は14曲でしたが、それ以外にシークレットトラックが7曲入っていて(笑)かなりの充実度でした。多作というか、ま、Funku DLらしい構成ではあります。ただ全曲のInstとなってくると、おまけというかコレクターズアイテムかなぁ。まさかカラオケでは歌えないし。

12inchでは相変わらずの大ネタ使いが多いFunky DLですが、本作はわりと押さえ気味。新曲も1stの延長線上で、哀愁を持ったトラックにSienna嬢のか細いVocalという構成で、これは非常にクセになります。でも早くFull Albumが聞きたいところ。1stで一番好きだった"This Burning Love I Have"のremixも収録されていないですしね。このジャケットも、もうすこしなんとかならなかったんでしょうか。大好きな彼女だけに残念。

さて、最近のFunky DLのAlbumではSienna嬢がfeatされておらず、Dynna Fearon嬢が中心となってきているので、Funky DLのお気に入りが変わってきたのかちょっと心配。正直Sienna嬢は歌が上手いわけではないですし、ふてくされたような顔してますし。(笑)

Disc 1
1.Introduction
2.Just Thinking of You
3.You Blow My Mind (Remix) featuring Funky DL
4.My Life Is My Life (Kimberly Remix)
5.Very Special featuring Funky DL
6.Filthy Rich
7.Think About Us
8.You Don't Have To Worry
9.Make You Jump
10.Just Thinking of You (Remix)

Disc 2
For the love of Jazz and Thursdays instrumental album
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by shigenori_y | 2005-08-31 00:39 | R&B,Soul
b0012110_2157795.jpgGround Beat Classic 1992年作品。

最近ではスマトラ沖地震被害者支援プロジェクト"Hope Collective"に参加したり、 "Mutiny feat. Lorraine Cato / Holding on"でUpperなVocalを披露していたLorraine Cato。Donna Summerもカバー(!?)した"Love On And On"も彼女が歌ってたことから、Houseの人っぽいですが、昔はこんなに素敵なUK Soulを歌っていました。

曲はとても悲しい内容なのですが、あまりにもメロディーラインが美しいことと、当時流行っていた(ちょっとLovers Rock風の)Ground Beatが気持ちよく、爽やかに聞けてしまいます。Lorraine嬢の声も明るく、それほど声量は無いと思いますが突き抜けるような高揚感があります。ジャケットも清楚で良い感じ。

さてこの曲、日本でも数々のDJによって取り上げられ、人気があると聞いています。この辺の音、誰かまた作ってくれないでしょうかね?

1 7" Mix
2 Lovers Rock 7" Mix
3 Simon Law 7" Mix
4 Masterpiece 12" Mix
5 Lovers Rock 12" Mix
6 Simon Law 12" Mix
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by shigenori_y | 2005-08-29 21:58 | UKSoul・Club Classics
b0012110_9204474.jpgNew World Records NWR2008 (2005/07/06)

DJ/サウンドプロデューサーの森田昌典と、マルチプレイヤー阿部登による国内人気ユニット「スタアパ」の3rdアルバム。

いや~。この豪華なゲスト陣、どうですか。既にアナログでも人気のStephanie Cookeによる2は、爽やかかつ嫌味の無いストレートな歌い方で爽快感満載。Ananda Projectのシンガー、Terrance Downによる4はじらした感じがちょっと大人ですし、相変わらずスノップなJoi Cardwellの6は世の中斜に見たようなボーカルにピッタリ。Kenny BobienによるStevie wonderのカバー10は反則スレスレ。正にUSの重鎮勢ぞろい「ザ・ハウス」といった面子で、それぞれのキャラクターに合わせた曲作りがなされています。

本作はClub Jazz寄りだった過去2作よりもHouse色が強くなった気がしますので、ファンとしては好き嫌いが分かれるところでしょう。また、Houseの中でもかなり洗練された部類に入りますので、汗の飛び散るSoulは感じられません。ごく上品で女性向けでしょうか。Barbara Tuckerとかが参加してれば、ちょっとは発汗度が上がったかなとか考えたり考えなかったり。実際、「気持ちよさ」という観点では本作が最高だと思いますが、「人間味」というか「味わい」は薄くなったかなぁ。

今のところ家でしか聴いていないので、Clubで聴くとまた感想が変わってくると思いますけどね。(そもそも、こういう音をmp3とかにリッピングして聴いてるのはアーティストに対して失礼ですね。ゴメンナサイ。)さらに、Kenny Bobienのボーカルがそんなにはっちゃけてないことを考えると、曲のせいもあるでしょうけど出稼ぎ感覚で歌われちゃったのかなぁ、とちょっと心配。

1 Message
2 One True Love
3 Journey
4 We Are Lonely
5 Landscape
6 Love Is The Answer
7 Evolution?
8 Spirits
9 Questo Mondo Immenso
10 Isn't She Lovely
11 Episode
12 Dazzling
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by shigenori_y | 2005-08-26 03:20 | Club
雑誌「bmr」2005年9月号でMica Parisのインタビュー記事が2頁にわたって掲載されています。ファンにとってはかなり興味深い記事ですので、お好きなかたはぜひ購読されることをお勧めします。

=============!以下ネタバレ注意!==================

概要はこんな感じ。詳しくは本誌にて。(ってbmrの回し者かよ。)

・レコード会社との確執(かなり根が深そう)
・新作について(何と2000年にレコーディングは終わっていた!!)
・今後の活動予定(てか、もう次の新譜が!?)
・日本に来たがってるぞ!誰か呼べ!
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by shigenori_y | 2005-08-25 23:43 | Days
b0012110_16244776.jpgMISTIC DISCS MISTICD003 (2005/05/30)

Acid Jazz全盛期に数々のヒットを飛ばした女性UK Soul Singerの3rd。

ひっそりリリース。という言葉が的確でしょうか。1994年の1st Album"Supernatural"では、あれぼどUKなり日本なりで人気で、1997年の2ndもそこそこ評判がよかったはずなのに、いつの間にやらリリースが無くなっていました。SONYとは2枚のAlbumの契約だったようですが、本作は彼女自身のレーベルMISTIC DISCSから出ています。

彼女と言えばOmarをfeatした"Got Me A Feeling"を思い出すのですが、超人気曲"Lowrell / Mellow Mellow Right On"をSamplingしたremixもあってコアなsoulファンをうならせたものでした。(ちなみに、日本ではBonny Pinkさんと平井堅さんがカバーしております。何と日本語で。 笑)

さらに彼女はその洗練されたルックスと如何にも高学歴っぽいちょっと「お高め」な立ち位置が人気で、女性誌でも取り上げられる程。真ん中分けの三つ編み顔にスーツスタイルを覚えてる方は多いでしょう。デビュー前はアパレル関係で働いていたそうで、Soloの前にはOldland MontanoなるデュオでAlbumを出しています。これはかなり大人なSoul。

前作と本作の間が空いてしまったのは、実は自然保護運動に力を注いでいたからだそうで、なるほど本作に大きな影響が見られます。鳥や動物の鳴き声、川のせせらぎや風の音等、アンビエントともネオアコースティックとも言いがたい音です。中にはアフリカの民族楽器、カリンバがHip Hopに乗ったりする曲もあり、独自の世界観が伺えます。もうそこには「お洒落な女性ご用達」の音はありません。環境保護の強いメッセージ性のある、でも耳辺りの良いSoulになっています。アルバムの売り上げの一部がGreenpeaceに寄付されるそうで、なるほどね。そっち行っちゃったかぁ。

そもそも、このジャケットを見て誰がMistyの新譜だと思うでしょうか?ヒーリングか何かのオムニバスみたいですね。これは。

たぶん復活と言うほどは売れないでしょう。ま、本人もビジネスとしての音楽はもう必要としていなさそうなので、ゆったりと音楽活動をして頂ければと思います。彼女の近況はここ

01 - Pure Love
02 - Sing It from the Heart
03 - Hit Record
04 - Orange Fox
05 - Bainetics Link
06 - U Came
07 - Cracked Ship
08 - Orang-utan Link
09 - Angel
10 - Civilized
11 - Soizic's Prayer
12 - Not Afraid
13 - Grey Breasted Mountain Toucan Blues
14 - Forest Soul Theme
15 - Thank You Link
16 - Woman in Me
17 - Tunde's Forest Link
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by shigenori_y | 2005-08-23 00:24 | R&B,Soul
b0012110_11513529.jpgOM 187 (2005/08/09)

人気HouseレーベルOMから、DJ Fluid(OMのオーナー)のMix CD。

ここに来て、OM Recordはりリースラッシュ。House作品をガンガン出して絶好調!本作は水着女性ジャケットを見ればわかるように、海辺で聞きたいようなラテンハウスやDeep Houseのここ数年のHit曲が集めてあります。良くあるパヤッパパリラ~系を中心とし、ややダウンテンポな曲もあります。

お、日本からHIDEO KOBAYASHIさんの曲も含まれていますね。ラテンハウス系のMix-CDを聞くと比較的日本人アーティストの作品が収録されている確率が高いです。こういう音は日本人が好んで作るからでしょうか。どちらにしても海外での活躍は日本人としてうれしいですね。

さてMixについては、特に魅力は感じませんでした。普通に繋げてあります。ま、ビーチサイドで流しっぱなしにするには良いでしょう。Hit曲そこそこ押さえてますし。なぜか価格も輸入盤で1,800円前後と、安め。お財布に余裕があればって感じです。

もうそろそろ夏も終わりって頃の(日本での)発売タイミング、悪すぎ。

1 Bario Beats (Intro) - Michael Tello
2 Sous Les Soleil - Major Boys
3 Dream - Moses McClean
4 Something Right - Chuck Love
5 Ever After - Rasmus
6 Rhythm Is? - Afro-Mystik
7 All Right - Johnny Fiasco
8 Only U - Uneaq
9 Neverending - Martin East Project (John Beltran mix)
10 Stay With Me - DC
11 Violet Mountain - Hideo Kobayashi
12 River Song - Bebel Gilberto (Grant Nelson mix)
13 Sunrise (Comw With Me) - Roomsa (original vocal)
14 Just Let Go - Bozho
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by shigenori_y | 2005-08-22 23:50 | Club
b0012110_914535.jpgColumbia CK92948 (2005/07/19)

ここに来てGospel界が賑やかです。人気Duo、Mary Maryの3年ぶり3rd Album。3作めにして、ついに自分達のグループ名をタイトルにしました。前作からの間に結婚・出産を経験し、人間的な成長と共にルックスも派手に変えて一発勝負、ということでしょうか。

彼女達はしっかりした歌唱と、そつのないハーモニーで、どちらかといえば優等生的な印象があります。本作はそれを知ってか知らずか分かりませんが、とにかく前半はアッパー。Big Band風の2や、テンポの速い2nd Singleの4等は、声を張り上げて行くところまで行った感もあります。これはフロア直撃の一発となるでしょう。しかしながら彼女達の持ち味で下品になる手前で止まっているところがすごいところ。1st Singleである3も、Honey Cone "Want ADS"をネタにした派手なDance Tune。ま、歌詞はGospelなので「天国に行きたいわぁ~♪」って感じですか。(日本語で書くと魅力半減かも。)

後半は一転してしっとりとしたバラードや、コンテンポラリなGospelが続きます。こちらも基礎がしっかりした伸びやかな声で歌い上げます。

非常に安心して聞ける内容で、過去の作品の延長線上にあるので違和感無く聞けます。大Hitとまでは行かなくとも、それなりのセールスも望めるでしょう。

でもなんでしょう、一生懸命デフォルメしようとすればするほど、根っこの生真面目さを感じます。R&Bという分野で考えると、人間臭さというか、所謂Hな部分がこそげ落ちているので、やや物足りない感じがします。イマドキ42分の収録時間も淡白ですね。ま、Urbanとは言えGospelなので、健康的でもOKですか。

さて、R&B女性2人組みは、大体1st Albumでコケるか、1stがHitしてその勢いで2ndが出てもその後消えるパターンが多いと思われます。で、3rd AlbumまでこぎつけたってのはChanging Facesくらいしか思い浮かばないのですが、4thまで出たユニットってありましたっけ? 彼女達にはぜひこの調子で次回作も出して欲しいところです。

1 Believer
2 Biggest, Greatest Thing
3 Heaven
4 Real Party, The (Trevon's Birthday)
5 Save Me - (with Baby Dubb)
6 Yesterday
7 What Is This
8 Love You That Much
9 Stand Still
10 And I - (with Kirk Franklin)
11 Speak To Me
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by shigenori_y | 2005-08-18 02:01 | R&B,Soul
b0012110_9362071.jpgLightyear Records 546932 (2005/0726)

数十人ものメンバーによるGospelグループSounds Of Blacknessの最新作。

お帰りなさいAnn Nesbyということで、Solo活動で10年ほど留守にしていた人気メンバーの復帰作2曲は、Sounds Of Blackness本体に相当大きい影響を与えています。もちろん、久々のメジャーからの発売というバックアップ(経済力)の力も大きいのでしょうが、何と言っても1991年に衝撃のデビューを飾ったあの躍動感が戻ってきた感が大きく、R&BやFunk風の通俗音楽から、圧倒的な力を持つ古典的なGospelまでバラエティーに富んだ内容です。

メインを勤めるボーカルの存在感と、それを盛り上げるクワイヤのバランスも良く、Too Muchにならない濃密な充実度です。Producerを新たにLaSalle Gabrielに変えたこともプラスに働いています。この人ギタリストだそうでバンド生活が長かったのでしょうか?ライブ感のある「ノリ」を生み出すことに成功しています。

日本ではこのジャンル、なんだか沢山のコーラス隊を従えて、分厚いコーラスに両手を挙げて声を張り上げてれば格好良いみたいな、紅白歌合戦のトリ的な捕らえられ方としていますが、Sounds Of Blacknessを聞くと全然レベルが違いますよね。もう、その崇高さというかプライドの持ち方というか、「信仰」というGospelの中心を良く分かっていない僕なんかが聞いても心の底から湧き出る愛の力に鳥肌立っちゃいます。

...と、ここまで来ると1stでのJam&Lewisの冴え渡ったProduceを思い出さずには居られないわけで、次回作はぜひ黄金のコンビネーションを復活させて頂きたいものです。

あと、ジャケットしょぼすぎ。

1 Unity (feat. Ann Nesby)
2 Heaven (feat. Ann Nesby)
3 Put The Finger On Me
4 Trouble Prelude
5 Trouble In My Home
6 Try
7 Another Day
8 They That Wait
9 Over My Head
10 Life Has Meaning
11 Movin' On
12 Brighter Day
13 Children of God
14 Obafemi
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by shigenori_y | 2005-08-17 01:35 | R&B,Soul
b0012110_1101595.jpgEMI Gospel 4746320 (2005/08/02)

昨年出た1st Albumが全米Gospel Chart No.1を獲得したKierra嬢のRemix盤

うん。これは楽しい。

OriginalもRodney Jerkins参加でGospel+Dance(Rapまでも!)の極みだったのですが、Rodney Jerkinsがお金のためじゃなく、本気で取り組んでるよなって意気込みが分かる出来でした。(少なくともデスチャよりはやりやすかったでしょうしね。)さらに本盤はそれを推し進め、Rock Guitarを従えたHardな作りの1や3、Urbanで"Quiet Storm"な4、そして夏向け胸キュン(笑)Houseの7と、考えられる様々なGrooveが押し寄せます。純粋なGospel好きの方は、ここまで通俗音楽しなくってもっていうくらい吹っ切ってやってます。ライブってどうやるんだ。これ。

もちろん、Remix集なのでBackの音の面白さが中心なのですが、どのような切り口で迫られようと、どっかりと芯を通したKierra嬢がそこに居ます。1stのジャケットはキュートな笑顔で、まだ18歳の少女っぽさを残したイメージですが、なめると痛い目にあいますね。確かな歌唱力と心の底から湧き出る感情を巧みに表現しています。

"子供の頃から教会でGospelを歌っていて"というアーティストは非常に多いですが、親の下手なカラオケを聴かされてる日本と比べると、この辺決定的に音楽環境が違う気がしますね。Kierra嬢も音楽一家のサラブレッドで、幼少の頃から良質の音楽に接しているので、まだ10代といいつつ「歌ぢから」はどすこいレベルです。(なんだそれ)

本盤だけではわからない、コンテンポラリーなバラードもありますので、ぜひ1stとセットで購入されることをお勧めします。ちなみに、2ndのレコーディングに入っているとのことなので、そちらも楽しみ。

値段も輸入CDショップで1,200円から1,400円くらいでお買い得。(結局そこ!)

1.You Don't Know (The Godson Rock Joint)
2.Sweetest Thing (Dutch Mix)
3.Let Go (Rock Soul Remix)
4.All I Am (Ol' Skool Quiet Storm Remix)
5.You Don't Know (Monsta's Mix)
6.Let Go (The Godson Concept)
7.Sweetest Thing (Soul House Mix)
8.War (Old & Ugly Mix)
9.That Thing (Bonus Track)

b0012110_10595464.jpg1st Album "I Owe You"
1 You Don't Know
2 Let Go
3 Church NIte
4 Closer
5 Praise Offering
6 Sweetest Thing
7 War
8 All I Am
9 Done Did It
10 So Long
11 Hidden Track
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by shigenori_y | 2005-08-15 03:58 | R&B,Soul
b0012110_11115797.jpg先にご紹介したストリーミング映像配信サイトGyaOでJamiroquaiの2002年Funk Odyssey Tourが配信されています。世界遺産の街ヴェローナの円形闘技場で行われたライブです。もちろん無料。CMとか入りますが、実質1時間程度の内容なのでかなり楽しめます。てか、見ないと損。

で、これ発売延期されて非難轟々だった(ヨーロッパでは発売されたのかな。)公式DVDの内容そのものですね。この内容を無料で配信とは、知らないファンはかわいそう。嵐の中で歌い、踊るJKはカッチョイイの一言です!

配信は9/10(土)正午までなので、まだ1ヶ月くらいありますが、忘れないうちに見ときましょう。というか、このGyaOはDVDになっているライブをそのまま無料で配信してくれている合法サイトなので利用しない手はないですね。

....この配信って商売になるのかね?

01. Twenty Zero One 
02. Canned Heat 
03. Canned Heat Jam 
04. Corner Of The Earth 
05. Virtual Insanity 
06. Little L 
07. Main Vein 
08. Deeper Underground 
09. Alright
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by shigenori_y | 2005-08-11 11:14 | Days